都心に木造の可能性を広げるために「耐火の木造」を推し進めております。
防火地域の3階建て以上は「耐火性能」が求められます。
そこで弊社こーき工房は「ツーバイフォー工法」「在来工法」で「耐火構造」を実現し、性能、コストともに満足できる建物をご提案、施工させていただいてます。
4階建てさらには5階建ても、東京都北区で2棟、墨田区で2棟、神奈川県川崎市、横浜市に竣工、好評いただき耐火のパイオニアとしてこれからも進化しつづけます。
これからは木造の時代です。


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ブログ更新しました

こーき工房池袋支店のブログです。

業務内容

 
土地探しから、既存の建て替え、有効活用など、
設計、収支計画、税金対策のご提案をさせていただいております。

 


木造耐火アパート最強のメリット

 
木造でつくることに最高のメリットがあります。
収益の増大化、最大化をはかるには、木造しかありえません。

 

建築コストが違います

60万円/坪 耐火木造
100万円/坪 鉄筋コンクリート造

 
防火地域は狭小地が多いです。そんな狭小地こそ木造は得意。
材料を手で運べます。施工に重機が必要になる機会が少ないため、建築コストの低減が可能です。
 

固定資産税が違います

60% 鉄筋コンクリート
30% 耐火木造
(請負金額に対する評価額割合 弊社調べ)

 
固定資産税が圧倒的に違います。
建築コストも違えば、それにかかる固定資産税の割合も違います。
弊社施工のお客様の記録から固定資産税がかなり違うのがわかっております。

減価償却年数が違います

22年 耐火木造
47年 鉄筋コンクリート

 
減価償却年数が違います。
建築コストを経費として算入できるので、将来に対する見通しに差が出ます。

木造耐火建築物、信頼の耐久性

私たちは性能の「見える化」をします。

「維持は?」「省エネは?」「耐震性は?」など気になる点が多いのも事実。
性能表示制度を利用して、鉄筋コンクリート・鉄骨と変わらない性能を実現します。

 

 

劣化対策等級

劣化対策等級3をクリア、実用年数
75年〜90年
を実現します。
通常の自然条件、維持管理の下で3世代使える対策を講じております。
劣化対策等級が銀行の融資に関わってくる大事な性能です。

 

維持管理等級

維持管理等級3をクリア、
維持管理を簡単に
させます。
クリアすることでランニングコストの低減を実現します。

 

耐震等級

耐震等級1をクリア、
数百年に一度
の地震力(震度7クラスの地震力)でも倒壊しない
耐震設計
を実現します。

 

断熱等級

断熱等級4をクリアして、次世代省エネ基準で快適な住宅環境を実現します。
入居者様の快適性をサポートします。


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埼玉県所沢市中新井1-27-1
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